そうだったの!?ロールスクリーンにすることで生まれる3つのメリット

想像以上に部屋の見た目がスッキリする

カーテンの場合、ピシッとしたタイプの形状ではないので閉じていても開いていても、もっさり感は否めません。しかし、ブラインドにするとどうでしょうか。閉めているときは布がピンと張った状態なので、とてもシャープな雰囲気になりますし、閉じているときは窓上部にコンパクトに収納されるので全然目立ちません。

また、窓周りがスッキリとすることで自然と部屋全体がスッキリとした印象になります。

上下に調節可能なので日差しに合わせて調節が可能

朝陽は下から昇り、夕日は下へと沈みます。ですので、陽の光をカーテンで遮るためには陽が入ってきている場所まで閉めるほかありませんよね。窓の中央付近に太陽がある場合はカーテンをすべて閉めなくてはいけなくなりますので、部屋の中がとても暗いいんしょうになってしまいます。

しかし、ロールスクリーンだったらどうでしょうか。ロールスクリーンの場合、横方向の調節ではなく上下の調節が可能なので、陽が窓の上部付近から入ってきている場合は少し閉めるだけで日光を遮ることが可能なんです。そうすることで直射日光は部屋に入らなくなりますが、空いている部分から外の光は取り込むことが可能なので、電気をつけたりせずともとても快適に過ごせます。

どんな部屋にも合わせやすい

これは意外と思う方もいるかもしれませんが、和室・洋室・子供部屋・事務所など、ありとあらゆる部屋のタイプに馴染む万能アイテムなんです。

カーテン同様に布のタイプや色も自由に選択することができますので、部屋のコンセプトに合った色でスッキリとした空間を演出してみましょう。

オーダーのロールスクリーンなら、好みに合う商品を選べますから満足度が高くなります。部屋のサイズに合わせて商品を注文することも可能ですから、とても便利です。